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関節の可動域を広げてパフォーマンスを発揮するトレーニングの方法

このDVDは「体の関節の可動域を広げる方法」になります。

関節の可動域が広がれば、身体には柔軟性が生まれて怪我をしにくくなります。また、体の力が溜まりより瞬発力が生まれますので、身体能力を発揮できるパフォーマンス向上に直結するんですね。

大谷翔平の関節の可動域について

ストレートの日本人最速165km/hの日本ハムファイターズの「大谷翔平」も肩甲骨の可動域が広く柔軟性がある事は有名です。

大谷翔平のピッチングフォームは、下半身と上半身のブレがあった高校時代からでも、かなり速いボールを投げていました。その秘密が「肩甲骨の可動域」なんですね。

関節可動域

関節の可動域が広いために身体能力を発揮できる

柔軟性とは言わば、筋肉のバネの様なものです。関節の可動域が大きくなれば、その分だけバネを引っ張る距離が長くなるので、より力強く俊敏性に優れたパフォーマンスを発揮できるんですね。

これは野球だけでなく、色々なスポーツにも共通します。ゴルフの石川遼も、関節の可動域が広いことで有名ですよね。一流のアスリートは体の柔軟性が必要になります。

動きの文法!胴体トレーニング

関節の可動域を広げるのは難しい方法だったり、力士の股割りの様に痛い方法でなくても可能なんですね。

1日3分間だけ「丸める / 反る」&「伸ばす / 縮める」&「ねじる」の3つの要素の運動を継続すれば行えるトレーニングがあるんですね。もちろん、野球だけでなく色々なスポーツに役立つ方法になりますよ。教えてくれるのは「身体運動研究家」の棗田三奈子(なつめだ みなこ)さんです。

3分で行えるので、運動前の準備運動時に取り入れられる方法なんです。

実感できるトレーニング

このトレーニングを継続して体を柔らかくすることにより、同じ動作をしても色々と実感できる事が増えてきます。

送球が速くなった・より遠くの打球に届き守備範囲が広がった。バッティングでも以前よりも強い打球が打てる様になった・スイングスピードが上がった・体のキレ(俊敏性)が増した・怪我をしにくくなったなどの効果を発揮してくれますよ。

どの様な内容なのかは、公式サイトに詳しく説明されていますよ。今ならば「90日間の返金保証」も付いています。

⇒ 棗田三奈子の動きの文法胴体トレーニング

胴体トレーニング

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管理人
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野球がうまくなりたい!レギュラーになりたい!活躍したい!指導力を高めたい!そんな野球人を応援しています。効率良く上達するには野球DVDを見て学ぶ事が一番の近道になりますよ。上手くなれば、より野球が楽しくなりますよ ^^ /