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野球DVD|あなたに合った最適で最速な上達練習教材

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補助DVD

投手の体のケアの方法!故障をしないメジャートレーナーのトレーニング方法

投手の体のケアの方法!故障をしないメジャートレーナーのトレーニング方法

この野球DVDは「投手の肘や肩」を守るケアのトレーニング方法です。

ピッチャーならば、誰しもが経験する「肘や肩の痛み」です。毎日練習していれば、その疲労は慢性化して、ダメージの蓄積により故障してしまいます。その様な野球障害から体を守るための投手のケアの方法を、プロ野球&メジャートレーナーの経験がある「高嶋誠」が教えてくれますよ。

怪我をすれば選手生命の危機になります

どんなに一流のピッチャーでも故障をすれば、以前よりもパフォーマンスが衰える投手は多々います。ですので、プロ野球選手は体のケアを行ったり、専属のトレーナーを付けたり、トレーニングに励むんですね。

プロでなくても、投手ならば故障のリスクは多くなります。ですので、しっかりと毎日のケアや野球障害にならないためのトレーニングが大切なんですね。

上記の様に、疲労の蓄積での痛みだけでなく、ピッチング時に複雑骨折したり、関節唇を損傷や断裂したりすれば投手生命にも影響を及ぼします。関節唇がはがれてしまえば自然には戻りません。

田中祐貴(ユウキ)

近鉄・オリックス・ヤクルトでプロ通算8年を過ごした「田中祐貴」も故障に悩まされるピッチャーの一人でした。

一億で壊れない肩が買えたら、借金してでも買った。それを返せる自信もあった。

と語ったのは有名な話です。これ程まで怪我や故障の慢性化は、ピッチャーとしてはナーバスになる重要なことなんですね。アイシングやストレッチ、マッサージだけではいけません。しっかりと怪我をしにくい投手のトレーニングがあるんですね。

ピッチング・フォームが原因?

確かに良くないピッチングフォームで肩や肘を痛めることはあります。ですがフォームを改善してもやっぱり肩や肘が痛い。ということは多々あります。

それは、やはり「投げる」という動作が変わらないからですね。当たり前ですが、投げれば投げるほどにリスクは増していくものです。ですので、怪我をしないトレーニングや体のケアが大切になるんですね。

怪我に悩む前に!

肩や肘の痛みは突然襲ってきます。後々になり、しっかりと体のケアをすれば良かった…と後悔するものです。その様な後悔をしなため、投手を守るため、お子さんが投手をしているのであれば、一度チェックしてみて下さいね。

今なら内容に満足しなかったら「返金保証」が付いていますよ!

⇒ 投手パフォーマンスライン!投手の故障再発防止プログラム

野球障害

プロ野球選手が教えてくれる最短の上達方法のDVD

投手 守備
打撃 走塁
コーチ トレーニング

関節の可動域を広げてパフォーマンスを発揮するトレーニングの方法

関節の可動域を広げてパフォーマンスを発揮するトレーニングの方法

このDVDは「体の関節の可動域を広げる方法」になります。

関節の可動域が広がれば、身体には柔軟性が生まれて怪我をしにくくなります。また、体の力が溜まりより瞬発力が生まれますので、身体能力を発揮できるパフォーマンス向上に直結するんですね。

大谷翔平の関節の可動域について

ストレートの日本人最速165km/hの日本ハムファイターズの「大谷翔平」も肩甲骨の可動域が広く柔軟性がある事は有名です。

大谷翔平のピッチングフォームは、下半身と上半身のブレがあった高校時代からでも、かなり速いボールを投げていました。その秘密が「肩甲骨の可動域」なんですね。

関節可動域

関節の可動域が広いために身体能力を発揮できる

柔軟性とは言わば、筋肉のバネの様なものです。関節の可動域が大きくなれば、その分だけバネを引っ張る距離が長くなるので、より力強く俊敏性に優れたパフォーマンスを発揮できるんですね。

これは野球だけでなく、色々なスポーツにも共通します。ゴルフの石川遼も、関節の可動域が広いことで有名ですよね。一流のアスリートは体の柔軟性が必要になります。

動きの文法!胴体トレーニング

関節の可動域を広げるのは難しい方法だったり、力士の股割りの様に痛い方法でなくても可能なんですね。

1日3分間だけ「丸める / 反る」&「伸ばす / 縮める」&「ねじる」の3つの要素の運動を継続すれば行えるトレーニングがあるんですね。もちろん、野球だけでなく色々なスポーツに役立つ方法になりますよ。教えてくれるのは「身体運動研究家」の棗田三奈子(なつめだ みなこ)さんです。

3分で行えるので、運動前の準備運動時に取り入れられる方法なんです。

実感できるトレーニング

このトレーニングを継続して体を柔らかくすることにより、同じ動作をしても色々と実感できる事が増えてきます。

送球が速くなった・より遠くの打球に届き守備範囲が広がった。バッティングでも以前よりも強い打球が打てる様になった・スイングスピードが上がった・体のキレ(俊敏性)が増した・怪我をしにくくなったなどの効果を発揮してくれますよ。

どの様な内容なのかは、公式サイトに詳しく説明されていますよ。今ならば「90日間の返金保証」も付いています。

⇒ 棗田三奈子の動きの文法胴体トレーニング

胴体トレーニング

プロ野球選手が教えてくれる最短の上達方法のDVD

投手 守備
打撃 走塁
コーチ トレーニング

野球のメンタルトレーニングの方法

野球のメンタルトレーニングの方法

このDVDは、スポーツ選手の「メンタルトレーニングの方法」になります。

緊張やプレッシャーはスポーツには付き物です。ほど良い緊張は楽しめますが、極度の緊張や失敗をしたらどうしよう…などの心理状態になれば、体が思うように動かなかったり、瞬時の判断や動きが鈍ったりします。ミスに直結する訳ですね。その様な実力を低下させる要因がメンタル面ですね。何事にも動じない様な緊張知らずの人が羨ましい!そんな場合には、必見の「メンタルトレーニング方法」ですよ。

スポーツ選手にメンタルは非常に大切

読売ジャイアンツは、周囲の声が大き過ぎてプレッシャーが大きいというのは有名です。ファンの多さ・OBの声・周囲の声・読売グループの声など様々な意見がプレッシャーとしてのしかかります。

そんな中で委縮したり「失敗したら次は使ってもらえない」などのプレッシャーで、若手も育ちにくい状況です。

そのプレッシャーから解放されて、レギュラーの座を掴んだのが、巨人から日本ハムに移籍して伸び伸びプレーしている「未完の大器:大田泰示」ではないでしょうか?

それほど、メンタル面はプレーに影響を及ぼすと言うことなんですね。

誰しもが感じるプレッシャー!

どんなトップアスリートでも緊張や重圧に悩まされます。清原和博選手も巨人はプレッシャーが凄かった。と語っています。

そうなれば良いパフォーマンスは発揮できません。プロ野球でもランナーがいなければそこそこ打てるのに、チャンスには全く打てない様な選手もいます。いわゆる得点圏打率が悪い選手ですね。

鋼のメンタル!

逆にこの選手もメンタルは凄いなぁ。と感心したのがモデルと不倫・妊娠・中絶させたロッテの選手ですね。その問題が出た直後でも絶好調で打ちまくっていました(笑)凄いメンタルです。プレッシャーがかかる巨人では松井秀喜選手がプレッシャーに強かった印象があります。

緊張やプレッシャーを感じないプレーをするには!?

緊張やプレッシャーを感じる時には、どうしても「余計なことを考えがち」です。

投手なら「打たれて点が入ったらどうしよう…」打者なら「このチャンスで回ってくるな・打てなかったどうしよう…」守備なら「こっちへ飛んで来るな・エラーしたらどうしよう…」などですね。この様に余計な事を考えるために緊張やプレッシャーを自らかけてしまうのです。

逆にその様な状況にならないためには「集中力」ですね。しっかりと目の前のプレーに向き合い集中していれば、そんな緊張やプレッシャーを感じずにプレーが出来るのです。

ポジティブシンキングも大切ですね。この場面で打てばヒーローになれるから燃える!などですね。

ですが、なかなかメンタル面は独学では難しく、その人の性格や経験にも大きく左右されます。

メンタル面を強化したい場合には「1日10分で出来る簡単なトレーニング」があるんですよ。

⇒ 本番で実力を発揮するメンタルトレーニング

メンタルトレーニング

プロ野球選手が教えてくれる最短の上達方法のDVD

投手 守備
打撃 走塁
コーチ トレーニング

野球のパフォーマンス向上動作!体の使い方

野球のパフォーマンス向上動作!体の使い方

この野球DVDは「体の使い方やトレーニング方法」を教えてくれるDVDです。

どういった体の使い方をすれば、身体能力をしっかりと発揮できるのかが分かりますよ。ピッチング・バッティング・守備・走塁編・その他の項目がありトレーニング方法についても教えてくれます。

野球の体の使い方

どのスポーツでも同様ですが、きちんとした体の使い方をすれば、しっかりと良いパフォーマンスにつながっていきます。野球の投手であれば「しっかりと体全体を使ったピッチング・上半身と下半身が連動したピッチング」打者ならば「力が逃げずにボールの伝わるスイング・重心移動」などですね。そういった事を教えてくれる野球DVDになります。今までの野球DVDにはなかった「体の使い方」ですね。

教えてくれるのは元広島東洋カープ選手会トレーナー「小山田良治」と金メダリストなど数々のトップアスリートを指導している教授「小田伸午」になります。

形だけでなくスポーツ選手として必要なこと

例えば、目をつぶって両手を真横に挙げます。この時に正面から見てきちんと両腕が水平になっていますか?前後にズレてはいませんか?これはトップアスリートでもズレる人は多いと言われています。

しっかりと「感覚で体を使える」ことが大事なんですね。そうする事により、守備での打球の処理やバッティングでボールを打ち返す感覚も養われるんですね。ピッチングのリリースなどもそうです。自分が思っている通りに体を使える事が、感覚のズレをなくすことに直結します。

この野球DVDは、その様に体の使い方だけでなく、感覚を養うこともできる内容になっていますよ。

体にキレを出す!

体のキレとは「筋力・スピードの神経伝達」などが関与する俊敏性のことを言います。この体のキレが増す(出る)とさらに良いパフォーマンスを発揮します。この体のキレも養われるんですね。

体の使い方・感覚・キレの3点が養われスポーツ選手としては大切な要素になります。

バッターのダウンスイングについて

実際に打席の中ではバッターはダウンスイングをしないのに、打席に入る前に「極端なダウンスイング」の素振りをするプロ野球選手がいます。

あれは何をしているのかと言えば、打席に入る前に「体のキレ」を良くするための準備運動の一つになります。

この様にプロ野球選手も「体の使い方・感覚・キレ」を意識しているんですね。そんな体の使い方が知りたい場合には、公式サイトをチェックしてみて下さいね。

⇒ 教科書には書けない野球動作公式ページ

野球動作

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